
平野 柊也 コーチ
NGO法人の代表として、セブ島における野球を通じた地域支援と教育機会の拡大に尽力。用具寄贈や練習環境の整備、指導者育成など、多面的な支援をコーディネートし、子どもたちの成長を後押ししている。現地コミュニティや学校、団体との連携を深め、国際交流プログラムの提供にも注力。選手・指導者・ボランティアが協働し、未来を切り拓く循環を生み出すことを目指して活動を続けている。
セブ島現地にて野球指導を担当しています!
野球が、世界を近くする。英語が、未来を拓く。
フィリピン・セブ島を舞台に、午前はマンツーマン英語レッスンで「使える英語」を磨き、午後はグラウンドで子どもたちへ野球を指導。教室で学んだ言葉が、その日のうちにフィールドで生きる——そんな体験ができる留学プログラムです。
現地チームとの合同練習やミニゲーム、まだ十分に整備されていないフィールドづくりへの参加、そして用具提供など、活動は多岐にわたります。言語や文化の違いを越え、一つのボールを追いかけながら笑い合う瞬間。
そのすべてが、あなたの “挑戦と成長” を後押しします。学ぶだけじゃない。教えるだけじゃない。心が通い、未来がつながる。ここから始まるのは、ただの留学じゃない。「新しい物語」そのものです。
あなたのご参加を心よりお待ちしています。
| 朝食 | 語学学校のダイニングにてお食事 |
|---|---|
| 午前中 | マンツーマン/グループ授業 |
| 昼食 | 語学学校のダイニングにてお食事 |
| 午後 | 野球ボランティア(野球指導・合同練習・練習試合) |
| 夕食 | 語学学校のダイニングにてお食事 |
| 朝食 | 語学学校のダイニングにてお食事 |
|---|---|
| 午前中 | 野球ボランティア(野球指導・合同練習・練習試合) |
| 昼食 | 語学学校のダイニングにてお食事 |
| 午後 | 自由時間/学内自習/アクティビティなど |
| 夕食 | 語学学校のダイニングにてお食事 |

NGO法人の代表として、セブ島における野球を通じた地域支援と教育機会の拡大に尽力。用具寄贈や練習環境の整備、指導者育成など、多面的な支援をコーディネートし、子どもたちの成長を後押ししている。現地コミュニティや学校、団体との連携を深め、国際交流プログラムの提供にも注力。選手・指導者・ボランティアが協働し、未来を切り拓く循環を生み出すことを目指して活動を続けている。
セブ島現地にて野球指導を担当しています!

アベラナ国立高校(Abellana National School)の元野球選手で、その後はサウスウェスタン大学(South Western University)の大学野球部に所属していました。現在は、アベラナ国立高校の野球・ソフトボールチームのコーチを務めています。地域大会である CVIRAA(セブ・ビサヤ地域大会) ではチームを指導し、また国内の大会でも指導を行ってきました。さらに、野球およびソフトボールの全国審判員としても活動しています。
セブ島現地にて野球指導の補助を担当しています!

甲子園出場経験を持つ強豪校で培った確かな技術と戦術眼を生かし、選手の課題発見と改善提案に力を注ぐ。特に守備や走塁の戦略構築に精通し、試合で勝てるチームづくりを支援している。北海道野球連盟をはじめ、国内の指導者層との強いつながりを生かし、最新の育成理論を現地チームにも共有。オンライン指導では、練習メニュー設計や試合映像分析を通じて、選手の成長を後押ししている。
オンラインにて野球に関するアドバイスを担当しています!

海外が初めての学生にも安心して学べる語学学校。1日最大10コマのマンツーマン授業で、英語力を一気に伸ばせるのが魅力です。校舎のすぐ近くには提携ジムがあり、筋トレも可能。朝は授業、午後は野球というスケジュールで、生活リズムも作りやすく、初めて海外へ挑戦する選手や英語初心者にもぴったりです。学校周辺は治安が良く、徒歩圏内にショッピングモールもあるため、生活環境が整っているのも安心ポイント。「野球も、英語も本気で取り組みたい」 そんな意欲ある留学生から高い支持を集めています。

落ちついた環境で効率よく学べるGLCは、英語初心者から上級者まで幅広く対応。最大の特徴は、短期間でも成果を実感しやすいカリキュラム設計と、寮完備の生活サポート。学校からすぐ近くに提携グラウンドがあり、技術練習や現地チームとの交流も可能です。英語学習だけでなく、異文化の中でプレーする経験は、選手としての視野を大きく広げてくれます。「集中して学ぶ」「しっかり練習する」という目的を両立できる環境が整っているため、メリハリをつけて成長したい人におすすめ。実践的な英語力と国際感覚を身につけたい学生に最適な語学学校です。

アメリカ人講師から自然な英語を学べるETHOSは、まるで“ホームステイをしながら学ぶ”ような雰囲気が魅力。少人数制で対話が多い授業スタイルのため、スピーキングに自信がない学生も話す時間をたっぷり確保できます。近隣グラウンドで野球練習を行えるほか、現地の子どもたちに野球を教える機会もあり、ボランティア×スポーツの両方を体験できます。誰かの役に立ちながら、自分自身の英語力や人間力を育てたい方に最適。温かい雰囲気の中で学べるため、海外経験が少ない学生でも安心して成長できる学校です。

現地の子どもたちへ、キャッチボールやバッティング、守備などの基礎を中心に、野球の楽しさを英語を交えながら伝える活動です 言語や文化が違っても、野球という“共通のことば”が心の距離を縮めてくれます。さらに、現地ではグローブやバット、ボールなどの用具が十分に揃わないことも多く、道具提供(寄付)は大きな力となる支援の一つです。実際に手にした用具を使って練習する姿は、 野球への興味を深め、挑戦心を育むきっかけにもなります。英語でのコミュニケーションや指導経験を通して、子どもたちだけでなく、自分自身の学びにもつながる——心の通う活動です。

現地チームと共に、ウォーミングアップから技術練習、戦術メニュー、さらにはミニゲームまで、幅広い野球活動に参加します。練習中は、声かけやアドバイス、プレー中の意思疎通など、英語を使ったコミュニケーションが求められるため、自然と実践的な英語力が身につきます。日本とは異なる環境・練習アプローチに触れることで、視野が広がり、文化への理解も深まっていきます。また、週20時間以上の練習支援を行うことで、活動実績として認められ、NGO法人より公式サティフィケート(活動証明書)が授与されます。この証明書は、ボランティア経験の記録としてだけでなく、進学・就職活動時のアピールにも活用でき、国際経験の証として大きな価値を持ちます。現地の仲間たちと汗を流し、互いに刺激を受けながら、野球と英語を同時に深く学べる、唯一無二の体験です。

セブ島には、いまだ “本格的な野球場” が存在しません。そこで私たちは、寄付・ボランティアという力を集め、現地に野球場を建設するプロジェクト をスタートしました。一人ひとりの支援が、土をならし、フェンスを立て、ラインを引き、子どもたちが思いきり野球を楽しめる場所へと変えていきます。完成したフィールドには、この挑戦に参加してくださった皆さまの“名前”を刻む予定です。そこには、『あなたが未来をつくった証』が刻まれます。野球ができることは、単なる娯楽ではありません。子どもたちに希望を与え、仲間と夢を語る場所となり、国境を超えて心と心がつながる瞬間が生まれます。あなたの一歩が、セブの未来を変える。子どもたちの笑顔と夢のために、私たちと一緒に、初めての野球場をつくりませんか?
まずは、LINEまたはお問い合わせフォームよりお気軽にご連絡ください。「英語が不安」「野球経験が浅い」「初海外でも大丈夫?」といったご相談も大歓迎です。現地の治安、生活、語学学校、ボランティア内容など、Webには載っていないリアルな情報も担当より丁寧にお伝えします。興味を持った段階で大丈夫なので、まずは気になること/知りたいことを自由にお知らせください。保護者の方とのご相談も可能です。
お問い合わせ後、スタッフによるオンライン説明会を実施します。プログラムの目的、活動場所、生活環境、治安、費用、学校比較、滞在方法、持ち物のほか、「どんな人に向いているか」「どれくらい英語が上達するか」「野球サポートの実践例」など、参加の判断に必要なポイントを具体的に解説します。同時に、質問や不安にもお答えし、留学目的や希望に沿ったプランをご提案します。
内容にご納得いただけましたら、お申し込み手続きへ進みます。お申し込み後は、航空券の手配、留学保険の加入、必要な持ち物リストの確認など、渡航準備を進めていただきます。また、学校・滞在先・ボランティア内容の最終調整もここで行います。LINEでスタッフが伴走し、「やること・期限」が分かる案内をお送りしますので、初めての留学でも安心です。
セブ到着後は、現地スタッフが合流し、寮または滞在先への移動をサポートします。初日はオリエンテーションを実施し、生活ルール、治安、交通、買い物、SIM、支払い方法など生活に欠かせない情報を丁寧に説明します。また、語学学校の紹介やクラス確認、野球活動の流れ、スケジュールの確認も行い、翌日以降の生活をスムーズに始められるようサポートします。
語学学校で英語を学びながら、野球指導・用具提供サポート・合同練習・練習試合などを行います。活動は英語でのコミュニケーションを伴うため、自然に実践力が身に付きます。子どもたちへ基礎指導を行ったり、現地チームと交流しながら野球を楽しむ中で、文化理解やチームワークを育むことができます。週20時間以上の活動が必須。スタッフが随時サポートし、学びと貢献を両立できる実践型プログラムです。
週20時間以上の野球ボランティア活動を行った参加者には、提携NGO団体より「Baseball Volunteer Certificate」が授与されます。英語での指導経験・国際交流・社会貢献を記録した正式な修了証で、大学進学・就職活動・海外挑戦など、次のステップでアピールできる実績となります。現地で築いたつながりは、日本に戻ってからも続く財産となり、視野を広げる大きなきっかけになります。
| Target校 | GLC校 | ETHOS校 | |
|---|---|---|---|
| 総合計 | 〇〇円 | 〇〇円 | 〇〇円 |
| 野球ボランティア費 | 〇〇円 | 〇〇円 | 〇〇円 |
| 日本支払費用 | 〇〇円 | 〇〇円 | 〇〇円 |
| 現地支払費用 | 〇〇ペソ≒〇〇円 | 〇〇ペソ≒〇〇円 | 〇〇ペソ≒〇〇円 |
| 現地サポート費用 | 〇〇円 | 〇〇円 | 〇〇円 |
| お部屋・コース | 6名部屋・〇〇コース | 4名部屋・〇〇コース | 3名部屋・〇〇コース |
| 滞在タイプ | ドミトリー | ドミトリー | ホームステイ |
| 1日の授業数 | 1:1〇コマ/G〇コマ | 1:1〇コマ/G〇コマ | 1:1〇コマ/G〇コマ |
| 留学期間 | 4週間 | 4週間 | 4週間 |